スーパーブレイントレーニング

イメージトレーニング
メンタルトレーニング
ブレイントレーニング
の為にSBTスーパーブレイントレーニング
について勉強します。

「SBTスーパーブレイントレーニング」は、日本におけるメンタルトレーニング研究・指導のパイオニアである、株式会社サンリ代表取締役会長 西田文郎氏が独自に開発した、大脳生理学、心理学を用いた画期的な脳力のトレーニング法。
国内トップ企業の幹部教育、トップアスリートのメンタルトレーニン グ指導、学校等の教育機関を対象とした教育講演等、国内ナンバーワンの能力開発の実績があります。

教育、スポーツ、そしてビジネスの現場で、多くの夢や目標達成をサポートし、圧倒的な成果を出してきた「SBTスーパーブレイントレーニング」。
夢を叶えた人と、そうでなかった人との差は「脳が何を考え、どう思うか」なのです。つまり、夢や目標実現のための“能力”とは“脳力”なのです。
SBTは、潜在意識に働きかけ、眠らせている能力を開発することにより、夢や目標を実現するための脳力を最大限に発揮するための脳力トレーニングです。

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ほめ達検定。

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ほめ達検定3級認定証

今日は、朝から一般社団法人日本ほめる達人協会のほめ達検定の講習会に参加してきました。
前に講習会に参加して、面白いと思っていたところで、広島で検定があるという事で参加して、ほめ達検定3級をいただきました。
今後の仕事にいかして行きたいですね、選手をほめて伸ばします。

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100%の準備

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真面目にする事と萎縮しながらする事の違い。

反省する事と落ち込む事の違い。

結果ではなく準備を。

打てなかったらどうしようではなく、何を準備出来るか、

結果を追い求めると、いい当たりでアウトならダメなのか?

ボテボテでもヒットならいいのか?

すごいボール球を投げてもバッターが振ってストライクならいいのか?

いいコースに投げても審判がボールとコールすればボールだからダメなのか?

相手があるスポーツは自分だけでは結果に直結しない事が多い中で結果にとらわ
れ過ぎたら何をしたらいいのか?

何の為にするのか?

といった事がすごくボヤけてくる。

しっかり準備をする事が安心感を生み、結果を引き寄せる。

学校のテストの時に勉強していないと不安になりますよね?
しっかり勉強していれば不安にはならないはずです。

100%の準備を心掛けて、自分の出来る事に集中すれば、結果はついてくる。

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試合とメンタルとフィジカル

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緊張する、肩に力が入る、足がすくむなど色々な緊張をあわらす言葉がありますが、リラックスしろ、肩の力を抜けとかの声をかけても、声が耳に入らないほど緊張してガチガチになっている。

なんてケースがよくあるかと思いますが、緊張は悪い物なのでしょうか?
どちらかと言えば、大事な試合なのに緊張感がないという方が悪くないですか?
緊張する事は悪くないが緊張している事に気付いていないのは対処ができ ないのでまずいですね。
そもそもなんで緊張しすぎるのか、勉強をしっかりしてテストを迎えるのと、勉強をせずにテストを迎えるの はどちらが緊張しますか?
試合に向けてしっかり自分の課題を練習してから試合を迎え るのと、ただ漠然と練習をして試合を迎えるのとどちらが緊張しますか?

打てなかったらどうしよう?

エラーをしたらどうしよう?

フォアボールを出したらどうしよう?

ミスをしたら監督に怒られる?

そういった事を考えながら、のびのびプレーが出来るのでしょうか?

本来の力が発揮出来るのでしょうか?

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メンタルとフィジカル

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心と身体は密接な関係にあります。
選手は、調子が悪ければモチベーションが下がりますし、調子がよければモチベーションが上がります。
当然怪我をすればかなりモチベーションが下がります、しかし何が原因で怪我をしたかを見つけて、原因を治していく作業は、良くなって行く為の過程なので、良くなっていくに連れてモチベーションが上がっていきます。
モチベーションがあがればリハビリやコンディショニングにも取り組む姿勢が変わります。
真剣に取り組めばかなり回復が早くなり早期復帰につながります。
大きく変える事は、選手の自信の力が必要ですが、そのきっかけ作りをサポートしていきたいですね。

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